みんなで囲む「食卓づくり」を

Diary

愛知県への旅⑥ その他編

2018.12.08

今回の旅、自分の買い物の余裕がなく、

猪ラーメンと常滑焼の干支のいのししのオブジェ。
いつからか、自分土産の定番がラーメンになっておる。


愛知県への旅⑤ 紅葉編

2018.12.07

11月に旅に出るなら、紅葉のきれいな所。

ということで選んだ山の中。
運転しているだけでも心癒される鮮やかな赤。
赤と黄色と緑の織り成す景色と自然な枝ぶりが
最高の贅沢。


愛知県への旅④ 朝御飯編

2018.12.06

愛知県への旅、朝ごはんも楽しみの一つ。

和食のみの朝食です。
お野菜たっぷりと名古屋コーチンの卵のだし巻き、
そしてそれにつけるおろしも
鬼おろし器と大根を食卓に置いてくれていた。

朝食後のコーヒーとデザートは
暖炉のあるロビーに移り頂き、
美味しいお水と梅ジュースは常に飲み放題。
お風呂上りにうれしい水分でした。



愛知県への旅③ 晩御飯編

2018.12.05

愛知県への旅でのお宿のお食事。

郷土料理や地元も食材をふんだんに使った
私好みなお食事でした。

お魚は 絹姫サーモン 大岩魚 天子 子持ち鮎、
お肉は 名古屋コーチン 鶉 あいち鴨 猪肉 鳳来牛、
その他旬の食材の 松茸 松きのこ 銀杏、
八丁味噌 や 甘酒 諸味麹 煎り酒などの調味料。

兵庫県に住んでいると猪鍋は味噌が主流だけれど、
今回頂いた獅子鍋は大根おろしのみぞれ鍋、
さっぱりでとても気に入った。

量もたくさんあり、母は途中でギブアップ寸前だったが、
結局最後まで美味しく完食。

盛り付けも器も素敵で目でも美味しい。
愛知のお酒飲み比べセットと共に、
とても良いお食事の時間を過ごさせて頂きました。






愛知県への旅② お宿編

2018.12.04

今回お宿に選んだのは 

愛知県新城市にある  はづ合掌

合掌つくりの落ち着いたお宿。
あまり明るすぎる照明が苦手なため、
目に優しい色味のお宿が好みになってしまう。
1日5組の少人数制度もうれしい。

奇跡的に 部屋がグレードアップされていて
ベッドのある和洋室へと変更されていた。

お風呂は温泉ではなく薬草風呂でしたが、
2つあるお風呂は両方とも貸し切り制度で
ゆっくりと気兼ねなく入れるのもうれしい。

サービスもよく、心遣いを沢山感じられるお宿です。
大人な旅をしたい方はお勧めです。
さて次はお食事編へ。



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