みんなで囲む「食卓づくり」を

Diary

お知らせ

2222.02.22

予約に関して
 
現在HPからのご予約が、
パソコン環境によっては
出来ないことがあるとの報告があります。

大変ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

ご予約メールがうまく表示されない方は、
お手数ですが hp@syokutaku-zukuri.jp まで
以下をご記入の上、直接メールにてご予約ください。
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・ご希望日(和み食卓 or   クロガネ) 
・昼クラス or 夜クラス
・お名前
・電話番号
 一部スマートフォンへの返信が届きません。
 詳しい地図をお送りしますので、FAX番号か
 パソコンメールアドレスをご記入頂きましたら、
 ご希望の方にご連絡させて頂きます。
・性別
・参加人数
 複数ご参加の場合は、
 全員のお名前・性別もご記入ください。
 ご連絡は申込者の方のみにメールいたします。
・ご質問など
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★送信いただいたお客様のアドレスへ教室からの
 返信メールが届くと、予約受付完了となります。
★尚、ご予約から2日以上返信がない場合は、何ら
 かの
問題でメールが届いていない可能性がござい
 ます。
お手数ですが再送信お願いいたします。
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バスでの経路

教室の場所、JR芦屋駅 北徒歩3分。
これが一番近い と思っていましたが、
これよりも少し近い交通手段がありました。

夙川~六甲アイランドを走る みなと観光バス。
12系統の JR芦屋駅北側 というバス停。
このバス停から徒歩1分の近さです。

阪急夙川~岡本周辺、阪神御影 六甲アイランドの
方は、このバスを使うと楽かもしれませんね!
詳しくは、
みなと観光バス のHPへ。

 

メールに関して重要なお知らせ

メールに関して一部届いていない事があります。
こちら側では、送信不可の通知が帰って来ないため
確認を取ることが困難です。
(どこかでメールが止まっている可能性もあります。)

ご予約に関しては満席であろうと必ず返信を
しています。
又、お問合せに関しても必ず返信しております。

又、携帯アドレスからのメールに関しては、
返信の時間を朝9時から夜8~9時の間に
出来るだけ返すようにしておりますが、
仕事の都合上、タイミングを逃すと、
1日遅れる事がありますのでご了承くださいませ。

大変ご迷惑おかけいたしますが、
よろしくお願いいたします。


お持ち帰りに関してのお願い 

お持ち帰りに関して時々質問がありますので
改めて表記させていただきます。

本来はすべて食べて頂きたいのですが、
個人により食べられる量が違いますので
教室内で食べきれないお料理は
お持ち帰りしていただいても結構です。
その際、タッパーをご持参ください。
少しずつすべてのお料理を持ち帰る際には
タッパーを数種類お持ちください。

基本的には
タッパーがない場合はすべて食べて頂くか
お持ち帰り不可とさせて頂きます。

出来るだけ、教室用のラップや袋を
使用する事ないようにご自身で管理して頂き、
ご協力いただけると助かります。

よろしくお願いいたします。






外で収録

2018.10.16

FM OH! 『hug+』(はぐたす)
Q・B・Bチーズの簡単料理のラジオ収録。
以前から話に上がっていた、漁港で収録が実現。

大阪の中之島、こんな町中に?という便利な場所に
中之島漁港はあります。
一般の方ももちろん入場でき、BBQが楽しめます。

今回は中之島漁港さん協力のもと青空の中、収録。
実はとても楽しみにしていました。
お魚が本当においしく、
火を通せば実がふっくらほわほわ。
煮れば甘みが増し、だしが美味しくなる。
個人的にもまた来たいな と思う漁港でした。

今回使用のチーズは
キャンディーチーズ
大きいとろけるチェダースライスチーズ
生にこだわったパルメザンチーズ
モッツァレラ入りベビーチーズ
スモークチーズ

お楽しみに!


控えめラーメン

2018.10.15

お昼ご飯を沢山食べたので晩御飯は控えめ。

ラーメンといっても麺の代わりにえのきともやし。
味噌と豆板醤、練りごまの風味のスープは、
鶏ガラのスープと豚ミンチの肉そぼろの
コクと深みのある美味しいスープなら満足度が高い。



逃げる

2018.10.14

同じレシピの試作が何回も続く時、

さすがに食べ飽きる。
カレーなら何日か続いても飽きないからこそ
まとめてリメイクに逃げる。

今回は試作で使った加熱済みの鶏肉を使い、
人参、玉ねぎ、大根とサツマイモでルーカレーに少し頼る。
3回分のご飯出来上がり。




空きビン活用

2018.10.13

飲食店で働いていたころから

ずっと使っているポメリーマスタード。
今でも愛用中。

蝋で口を閉じているので開ける時に
熱湯で柔らかくしながら
ワインオープナーのスクリューを差し込んで引き抜く。
すべて使いきったら、また口の残っている蝋を
熱湯で取りながらきれいにしたら立派な入れ物に。
丈夫だし、真っ白ではない色味がいろんな場面になじむ。

花瓶にしても花がきれいに見えるし、
カトラリーや調理器具を立てたりと、活用度は高い。





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